こんにちは! 水という

ネーミングセンスが気になるキリコです

 

 

 

 

白鵬が39回目の優勝を果たしました。おめでとうございます。ところで、相撲の化粧まわしってスカートにも見えますよね?

スカートめくりをキーワードにネットサーフィンしてみた。波に乗るまでもなくWikipediaに辿り着く。(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/スカートめくり)

 

スカートめくりはメディア操作により、思春期の性欲のぶつけどころとなった。あーあまたか。

特筆すべき点は「相手の合意がない場合には迷惑防止条例違反、場合によっては暴行罪に問われる場合もある」おいマジか!!

スカートめくり侮れない。スカートめくったら下着じゃなくて鉄柵がみえる可能性あるのか...。 座布団2枚持っていけや。

 

同性同士のスカートめくりを理由に刑が下った例あるのかな?

この話が今回の伏線にな......。

 

 

 

前回に続いて今回もNPBの世話になる。バッターのスタッツを2つ挙げます。

まずは安打数(ヒット数)。これは非常に簡単。ヒットを積立てたのみ!

両リーグ通じてトップは大島選手。90試合で115本ものヒットを放つ。1試合当たり1.28H

おぉぉ1日1本以上は決めているのか…すげーっす

 

 

 

 

 

最後に打率(安打÷打数)。様々な状況に合わせたスタッツが増えてきた中、打率というスタッツは依然としてかなり強大なパワーを誇っている。因みに、日本プロ野球で打率4割を達成した選手は存在しない。一流バッターも3割台(10回中3回ヒット)という確率をみると、私でも抑えられそうな気がしてくるところが数字の怖さである。

 

現在、両リーグ通じてトップは宮崎選手。今年ブレイク中の若手!!そして、最下位は数ヶ月前のWBCで時の人になった小林選手。.193で追随を許さない独走状態

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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