こんにちは‼急に寒くなってきたのでお体に気を付けてください。と初めて読者を心配したキリコです

 

 

いよいよキャンプもスタートしNBAに活気が戻ってきた

シーズンが始まれば日々スタッツを確認することになる。その理由はファンタジーがそこにあるからだ

http://basketball.fantasysports.yahoo.com/nba   

 

 

 

 

第6回 ◆バランス型編◆

 

最終戦略

 

最強部類に属するファンタジーの基本型。すべてのスタッツを満遍なく稼ぐ付け入る隙を与えない「バランス型」

が、すべて中途半端になり、全く勝てなくなる危険性も孕んでいる最弱部類として扱われることっだって

 

 

 

特長​
 <MIN・REB・AST・STL・BLK>

  泣き所  

<TO・PF>

 


・L.ジェームス

・KD

・J.ハーデン

・R.ウェストブルック

・N.ヨキッチ

・AD

・S.カリー

・G.ヤニス
・KAT

・B.シモンズ


・J.エンビート

・V.オラディポ

・D.リラード

・K.レナード

・J.ホリデー

・D.ブッカー

・J.バトラー

・C.ポール

・A.ドラモンド


・K.ラウリー

・K.ミドルトン

・D.グリーン

・B.ビール


・B.グリフィン

・A.ホーフォード

・L.オルドリッジ

・E.ブレッドソー

・G.ヘイワード

・J.イングリス

・W.バートン

・M.ガソル


・T.エバンス

・R.ルビオ

・P.ミルサップ

・B.イングラム

・N.ブチェヴィッチ

・N.バトゥーム

・K.ダン

・L.ボール


・H.バーンズ

・K.アンダーソン

・J.ランドル

・D.スミス

・D.サリッチ

・D.マレー

・L.ドンチッチ

・D.カズンズ



今回の壁はここに設置



・M.スマート

・R.ロンド

・WCS

・J.ジョンソン

・RHJ

・E.ペイトン

・M.ブログトン

・C.レバート

・K.オリニク


・B.ボクダノヴィッチ

・J.ベル

・J.ウィンズロー

・M.ヘゾニア


・P.ガソル

・J.ラム

・E.ターナー

・TJ.マコネル

・A.イグダーラ


・M.プラムリー

・T.サトランスキー


 

黒字はAST・REB両面で活躍できるバスケット上手な人達

 

 

 

今回の「バランス型」には二種類が存在する

 

・満遍なくスタッツを稼ぐ選手を集める

・特化選手を集め、絶妙なバランスに持っていく

 

どちらが強いかと言われたら、後者だろう。なんとなく

 

後者の場合はトレードで選手を捌きやすい状況が作りやすい。また、対戦相手のチーム構成に応じた対応力が半端ない。反面、怪我に非常に弱い上にチーム作りがゲロムズ

 

前者の場合、若干飽きが生じる可能性がある。あまり浮き沈みなく退屈だから。その上、前者で成績上位にいるとなぜこのチームが強いのだろうかと不信感に苛まれ、余計な行動に走ってしまう恐れがあるので要注意。そのままで大丈夫さ(-_-)

 

 

 

1巡目はキングレブロンで間違えないよね?

レブロンを5人集められればその時点で優勝です。どっかのカードゲームみたいにレブロンが化けたUMA発見される

 

レナード・ミドルトン・ブッカー・グリフィンの四人衆がバランス保ちながら成績上げてきたらアツアツ

ヘイワードもヘイワードの愛くるしい娘さんと共に応援しております。

 

                                                         

中位で欲しいのはバートン・タイリーク。「バランス型」の申し子タイリーク。怪我しかしないタイリークを信じられるかはGMとして腕の見せどころ

推しておきながら私は敬遠しておきますっす

 

 

下位で気になるのがヘゾニア・ドンチッチ・ラム

 

ヘゾニアスタートじゃないかとも言われているし、ドラ5だし

スリーの精度を上げて全体的にスタッツ伸びて来るとかなり面白い

 

 

 

「バランス型」でスリーパーになりそうな選手

 

・D.ブッカー

・G.ヘイワード

・T.エバンス

・K.ダン

・B.イングラム

・L.ドンチッチ

・C.レバート

・J.ウィンズロー

・M.ヘゾニア

・J.ラム

 

 

バランスを保つのは大変だけど、1度掴めばイケイケ状態

初めて自転車乗れた時は天下取れると確信してたもんよ

 

 

 

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