こんにちは! 外と機器の二重の

アツさにへたばるキリコです

 

 

催眠術って買収ありきの職業ですよね?

本当にその超能力を証明するなら、生放送でスタジオ飛び出して道行く人にかけ回る方がわかりやすいし、私はスッキリするよ。カオスな状況になるようなら、お得意の放送事故発動すれば丸く収まる。

そんな無茶苦茶すべきでないと思っていること自体が催眠術なんだ!!!

 

 

 

1回目ということで、代表的なスタッツリーダーを取り上げるところからはじめましょう。←検索すれば一発でヒットするだろと高圧的に来る方はそっと閉じて胡瓜でも食べてください。胡瓜は利尿作用のあるカリウムを多く含んでいるみたいですよ。

 

     

 

NBAで1番手軽に評価されるスタッツは得点2016-17シーズンの得点王はラッセル・ウエストブルックというヘンテコリンな名前の選手。直訳すると西犬。でもそんな可愛くないのよ彼って。

歩行中、ちょっと横切るだけで猛烈にアピールして来る犬っているよね?まさに彼がそれ、つまり猛犬

 

キュウリで触れた利尿作用とは、排尿量を多くする作用。ここでの1番の疑問点は尿はどのように出来るかに他ならない。では覚えましょう↓↓↓

 

タンパク質を消化→アンモニア発生→肝臓で尿素に→腎臓でろ過されて→尿完成

覚え方はカンタンだよ
たく(タンパク質)あん(アンモニア)  かん(肝臓)じん(腎臓)  ニョーーーー!!
 

 

 

続いては、リバウンド(Rebound)  外れたシュートを拾うこと→それがリバウンド
今シーズンのトップは、ハッサン・ホワイトサイド。ポケモンの名を並べただけで非常に覚えやすい。彼はNBAプレイヤーとして定着するまで時間がかかった苦労人なのですよ!

ダイエットには不要でも、バスケットには必要不可欠なリバウンド。カレーに例えるならスプーンだな。ただ、ナンにその座を奪われる可能性も無くはない。リバウンドも同様に軽視されるようになる可能性も…
リバウンド取られてゴール下決められても2点。毎回3点で返せば勝てる。そんな環境になること0ではないのですよ、これがまた。

 

 

最後に、アシスト(Assist)  得点に繋がるパス≒アシスト
栄えあるトップは、ジェームス・ハーデン。試合中に乳首が立っていることが彼の唯一のチャームポイント。
バスケットにおけるアシストの基準はひじょーーに曖昧なのよね。そんなアシストでトップになるハーデン…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※数値はhttp://stats.nba.com を参照

こんにちは! カバディをしてみたいキリコです

女性となら尚良

 


日本野球界を騒がせ、完全に流行語大賞ノミネートを狙いにいっているトラックマン


NPBでは2014年に楽天で導入されて以降、各球団が挙って購入・設置している計測機器。球の弾道を細かくデータ化することができ、今回のオールスターで頻繁に取り上げられていた。
現在、今シーズン最下位に甘んじているヤクルト・ロッテ以外の10球団が導入している。
このトラックマンの価値を証明するかのように
「導入していない2球団は最下位」というコメントが散見される。

待て待て、全12球団が導入したところで、最下位が生まれることを知っているか?と物申すキリコでした。

 

 

 

前回に引き続き、代表的なスタッツリーダーを取り上げることをお許し兼お楽しみください!

スタートはFG%←フリースロー以外のシュート確率

2016-17シーズントップはディアンドレ・ジョーダン(DJ)

NBA加入当時はほとんど期待されていなかったのに、今やこの部門5連覇と圧倒!!

みんな大好きマイケル・ジョーダンとは一切関係ありません

 

 

 

続いて、3PT%  ←文字通りスリーポイントの確率
唐突にトップを発表。36歳のベテラン、カイル・コーバーです。ベテランなのに、なぜ私は遠くから打たなきゃならないんだああああ!先輩を敬えよ!!(イチロー君)とはならないバスケット。

スリーポイントの難しさを九九で例えると七の段


近年のNBAはスリーの重要度が変化している。簡潔に言うと、2点シュートより3点シュートの方が効率が良い環境となっているため。

 

カーリングでもそれが起きている。従来、ストーンの距離を伸ばすために使われていたブラシ。それが、ここ1.2年ブラシの進化により距離を伸ばすだけでなく、ストーンのコントロールを容易く行えるようになった。

 

進化するスポーツ。人はこれをシンポと呼ぶ。

(私はカーリングの変化に懐疑的。氷による自然的要素が減り、SHOCK)

 

 

 

まさかの最後。FT%(フリースロー):ファールを受けた際に打つシュート
この時だけピッチャーの孤独感を味わえる。
『ゆるぎないものひとつ』を表彰台の一番上で唄えるのはCJ・マカラム。去年から急激に伸びた、ただの真面目君。東京五輪に来るはずよー!

ちなみに先に登場した『ゆるぎまくりのフェイス』のディアンドレ・ジョーダンは四年連続ブービー。←詳細は画像を参照ください。

 

 

 

カーリングは1541年にスコットランドでゲーム形式の記録を取るようになったことが起源らしい。
スコットランドがカーリングに夢中になっていた1541年、世界では何が起きていたのか。

 


ローマ教皇服従を誓い結成された『イエズス会』の初代総会長にイグナティウス・デ・ロヨラが就任した年と言われている。
反宗教改革を目指し日本にも渡ってきたイエズス会。←隣の席のザビエルくん


世界を変えようとする団体が結成された頃、スコットランドでは石を転がしていました。だから、2017年もコート内にボールを転がさないよう気を付けてね★

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※数値はhttp://stats.nba.com を参照

こんにちは!  枕の汗染みが気になるキリコです

 

 

あなたは

「おいくつですか?」に対して「いくつに見えます?」って返答してしまう人ですか?

なんで初っ端からクイズ出して来るのさ。はらたいらさんだってビックリしちゃうよ。

 

そこで私は、絶対違うだろって年齢言うわけよ。

「78歳ですか?」

渋顔されてしゅーりょー。

 

 

 

三度主なスタッツリーダーを取り上げる珍投稿。今回で最後なので、私の代わりに膝小僧が土下座するので許してー🌠👀

 

まずはブロック。  ブロックショット→相手のシュートを防ぐこと
今シーズンのブロック王は216cmのルディ・ゴベール。合計214回ものブロックを行う。
大きな選手にブロックされた日には、その後怖くてシュートを躊躇うようになるもの。
獅子舞と初対面する子どもの様に。1度噛まれた日には2度と近づかない。

 

 

 

獅子舞やブロックへの恐怖は、動物行動学上では「反射」に当たる。

反射とは…刺激に対し一定の反応が意志と無関係に起こること。

この反射走性(刺激に対し体を向けたりする性質)本能(反射が組み合わさった行動)の3つを合わせて「生得的行動(生まれつきできる行動)と呼ぼうとどっかのお偉いさんが決めたらしい。

 

簡単にジェンガを使って3つを考えてみよう!!

 

抜くのを躊躇っていると→友人からの「早く抜けよ」圧力がかかる→仕方なく、指先を震わせながらパーツを抜く(走性)→失敗!!→あっ崩れると身構える(反射)→崩れたパーツが目に当たるかも!?→咄嗟に目を隠す(本能)

 

THE 生得的行動

 

 

 

そして最後にスティール

スティール→相手プレイヤーからボールを奪うこと

トップは今年優勝したチーム(ウォーリアーズ)のメンバー、ドレイモンド・グリーン
彼はドラフト下位でNBAに入ってきた選手。当時は、様々なプレイをこなせるが器用貧乏と評価されていた。しかし、今ではリーグ屈指のオールラウンドプレイヤー!!
名前・体型・そのプレイスタイルからドラえもんと呼ばれている。状況に応じた選択をする彼は、四次元ポケットからひみつ道具を取り出す本家を彷彿させる。命名した人は天才。藤子Fさんは鬼才。

 

ということで、ドラえもんにsnowを使って現代風にアレンジしてみました。インストールしたけど手描きのドラえもんの顔が認識されず、なんちゃってスノー!

 

  

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※数値はhttp://stats.nba.com を参照

こんにちは‼雨の夜道を歩くことが好きなキリコです

 

 

 

映画やドラマに登場する赤ちゃん役のオーディションってどのように行われているのかな?カメラや特殊環境によるプレッシャーが半端ないと思うけど、発育に影響しないのかな

親の立場なら絶対に避ける

 

 

 

今回のテーマ

選手獲得する際に一番大事なこと

君はどのくらい活躍するの?

 

に応えるべく、私が勝手に予想しちゃいます←気になる選手だけピックアップして

全選手スゲー簡単にやっちゃうぜー🍊🍌🍏🍎

 

 

 

Atlanta Hawks

 

T.ヤング・・・新人王最有力 シュート確率・TOが不安材料だが、抜群の得点・3PM・アシストで貢献

J.コリンズ・・・去年以上に3を打ち、外す。現ヤフーランキング(45位)相当の成績は残せない

J.リン・・・今年はベンチからが濃厚なため、60試合ぐらいは出場できるか?

K.ベイズモア・・・去年と変わりない。シーズン終盤タンクによる欠場あり

J.アンダーソン・・・ベイズモア次第だが、毎年恒例シーズン終盤に活躍の場あり。スタートになる可能性も

 

 

Boston Celtics

 

G.ヘイワード・・・16-17シーズンよりも落とすが、バランス良く稼ぐ。70試合は出なさそう

T.ロジアー・・・トレード放出され、去年並の数字を残す

 

 

Brooklyn Nets

 

D.ラッセル・・・去年以上の数字は間違えない。70~74が現実的な出場試合数か

C.レバート・・・去年以上にマルチな数字を残す。6thマンとしての地位を確立する

K.ファリード・・・エドからローテを奪えるなら面白い存在に。インサイド選手としてスイーパーの可能性あると睨む

 

 

Charlotte Hornets

 

J.ラム・・・FAに残っているならすぐに取りにいこう。今年は大事な1年となる

MKG・・・ベンチから安定感をもたらす。得点こそ落とすが、ディフェンシブスタッツは上昇見込み

B.ビヨンボ・・・怪我人が出ない限り厳しい1年に。シーズン終盤もそれほど期待できない

F.カミンスキー・・・MKGの存在で去年より立場が危うい。相変わらずの不安定でスタッツ落とす

 

 

Chicago Bulls

 

J.パーカー・・・マーカネンの長期離脱もあり、エースに。スタッツは大きく上がるから安心しなさい

R.ロペス・・・シーズン序盤は去年と同じような働きを。終盤にかけ、タンク・カーター育成による休養が増える

D.バレンタイン・・・怪我で離脱が決まっているため、シーズン序盤は無視すべき存在。年明け頃から獲得検討すべし

 

 

 

 

こんにちは‼チャーミーが過ぎてコンレイを待つ日本在住のキリコです

 

 

赤ちゃんに対して所謂「赤ちゃん言葉」を使う有効性って実証されているの?それを近くにいる人はどういう反応をすることが良いのかの実証もされている?前者ばかり1人歩きしているよ

 

 

 

前回の反響は一切聞こえてこないけど、2度目の選手予想しちゃいます

まあ結局30チームやるんだろうけどね(・ω<)

 

 

 

Cleveland Cavaliers

 

K.ラブ・・・あの人が居なくなりエースとしての活躍が期待されているが、怪我で離脱すると予想。平均スタッツは残すものの、怪我と終盤のタンクで期待に応えられず

L.ナンス・・・序盤の起用は読めないが、最終的にスタート定着。が、毎年怪我をしている歴史は要注意

T.トンプソン・・・面白い存在に。だが、膝に痛みとクロエを抱えていることは忘れるべからず

C.セックストン・・・わからん‼去年のフォックスくらいの数字残せるのかな

C.オスマン・・・期待されているレベルまではいかないまでも2桁得点には乗せてくるだろう。再来年の飛躍に向けて

D.ンワバ・・・JRが何かで離脱後プレイタイムを伸ばす。終盤期待できます

A.ジジッチ・・・終盤モンスター化。タンクが決定的になった時に注目しよう

 

 

 

Detroit Pistons

 

R.ブロック・・・怪我のキャリアを覆した去年の飛躍。ブラフで無かったことを証明するシーズンに。3PTは計算できる

L.ケナード・・・ブロックからスタメンを・・・奪えないかな。来年はかなり期待できる選手になっている可能性大

I.スミス・・・相変わらずレジーは55~65試合出場だろう。今年も離脱者の穴をしっかり埋め変わらないスタッツを残す。スリーは入らない

G.ロビンソン・・・期待‼シーズン終盤まで怪我せずいければケイシーの信頼を掴みローテ入りしている。←キャリアハイのシーズンに

 

 

 

 

Indiana Pacers

 

M.ターナー・・・今年こそと意気込むもすこーしスタッツ伸びるくらい

D.サボニス・・・去年以上の役割を任され、スタッツも微増。大幅には上がらない

T.エバンス・・・60-70試合出場できれば6thマン最終候補に。しかし、期待されると怪我するのがタイリーク。去年の爆発は期待されていない中での出来事

 

 

 

Miami Heat

 

H.ホワイトサイド・・・プレシーズン初戦は20-13大活躍。しかし続かず去年並に干される。デッドラインでトレードの可能性あり

B.アデバヨ・・・飛躍の年にすべきだが、数字はそれほど伸びず。シーズン終盤の活躍に期待

J.ウィンズロー・・・全体的に数字を上げてくる。得点の伸びはFT%が鍵を握る

 

 

 

Milwaukee Bucks

 

B.ロペス・・・キックアウトからのスリーがさらに増える。数字は微増見込み

M.ブログトン・・・新人王の意地をみせもう一段階上の世界へ。来年はYahooランキング60位台に入っているだろう

P.コナートン・・・ローテ入りへ。ファンタジー的な価値は低いがチームから信頼される

 

 

 

 

プレシーズンが始まって午前中の楽しみが再び出来ましたね!

そんなプレシーズン初戦で離脱したドラ3のお話はしませんよ

 

 

残念でした

 

 

 

こんにちは!先日初めてTwitterでブロックされているアカウントを見つけてしまったキリコです。

 

 

 

園児が母親に向かって「本気でママ殺す‼‼」と叫んでいる場面に出くわしました。

時代が時代なら君が軽ーく殺られているぞ

 

 

少しサボっていましたが、私は元気です。口内炎が痛いくらい元気なので、選手予想にいっちゃうよー

今回で東の15チーム終えます

 

 

 

New York Knicks

 

E.カンター・・・今年は暴れるよー。彼の活躍にイラついてベンチ殴らないでね

T.ハーダウェイJr・・・KPが戻るまでチームの得点王に。PGが決まっていないのでアシストがキャリアハイになりそうな気配

M.ロビンソン・・・ノックスの存在と足の負傷で注目度が低いまま開幕へ。が、終盤こそモンスター化

F.ニリキナ・・・決まらないPG。そこに仕方なしで入りそう。ディフェンシブスタッツは期待しても良いか?

 

 

 

Orlando Magic

 

A.ゴードン・・・契約延長した初年度ということで若干不安ではあるが、遂にエースとしての自覚を持つ。終盤は休みそう

DJ.オーガスティン・・・効率で貢献する。ただ、デッドラインの動きには要注意

J.アイザック・・・今年も怪我するでしょう。それだけです。

K.バーチ・・・去年以上に厳しい立場。終盤も去年のような活躍は見込めない。ファンタジーで熱い瞬間は来なさそう

 

 

 

 

Philadelphia 76ers

 

M.フルツ・・・開幕後はベンチに落ち着くだろう。ベンチから悪くない成績残しそう←ドラ1相当のスタッツは来年以降かな

R.コビントン・・・なんとなく今年は怪我で抜けそう。

F.コルクマズ・・・終盤メンツを休ませられる状況だと、点取りマシーンに

 

 

 

Toronto Raptors

 

K.レナード・・・張り切って15-16シーズンの成績に近いものを残すでしょう。最終盤は「rest」

P.シアカム・・・かなり期待の選手だが・・・プレシーズンの起用法のまま1センターだと成績アップは厳しいか

D.ライト・・・去年はFVVが伸びたから今年はライトが伸びるでしょう。世の中なんてそんなもん

 

 

 

Washington Wizards

 

I.マヒンミ・・・ハワードが開幕間に合わなさそうなため、働き場は与えられる。ものにできるかは疑問

A.リバース・・・息子から何者になるか。注目しましょう

 

 

 

 

大混戦の東。レブロン先生が移籍してより注目度が上がるのでしょう

上がるのでしょう。

もう一度、上がるのでしょう

 

鼻弄るくらいつまらなくなることは無いさ

 

 

こんにちは!花よりお茶のキリコです。

 

 

 

YouTubeのコマーシャルでポケットモンスターのサトシの絵タッチが変わっていることを知りました

ポケモンの主役ってサトシ?ポケモン?

 

 

今回から西のチームにいかせてもらう

開幕までに間に合うかな?別に間に合わなかったとしても・・・別にだろうが

 

 

 

Dallas Mavericks

 

L.ドンチッチ・・・チームの未来を託された選手。果たして1年怪我なく戦えるのだろうか。怪我しなければ新人王

JJ.バレア・・・ベンチ出場ながら、安定したアシストを残せる貴重な選手。今年も例年通りの活躍

M.クレバー・・・ノビツキーの後継者。今年は去年以上に安定感と成績を残せる

 

 

 

Denver Nuggets

 

W.バートン・・・ベンチのジョーカー。今年はスタートが濃厚だが、数字が上がるかは微妙?マイケルポーターが成功してベンチに置くのがDENの描く未来

I.トーマス・・・チビ選手の寿命は短い。彼も例外なくフィードアウトしていきそうな気が・・・

T.ライルズ・・・大注目且つブレーク候補。6thマンとしての立場を確立できるか

 

 

 

 

Golden State Warriors

 

D.カズンズ・・・例年に比べてスタッツを大幅に下げることは間違えない。クリスマス前には復帰しそうだが、back to backの出場はどれくらいあるかな

J.ベル・・・序盤こそ乗れなさそうだが、シーズン通して順調に成長していく

K.ルーニー・・・去年の終盤の活躍から期待していたが、デイミアンジョーンズ起用もあり難しいシーズンか

 

 

 

 

Houston Rockets

 

E.ゴードン・・・カーメロの存在・トレード候補・そろそろ怪我しそう。これらからスタッツ、出番を減少させる

J.エニス・・・FAの掘り出し物に。3PTをどこまで沈められるか、だがキャリアハイの年になる可能性も

 

 

 

 

Los Angeles Clippers

 

T.ハリス・・・キャリアハイのシーズンに。プレイオフ進出までいけばMIPもみえてくる

M.ハレル・・・ゴール下のモンスターに。24歳のエネルギッシュプレイヤーの成長を見届けよう

D.ガリナリ・・・中盤から終盤で離脱するでしょう

B.マイヤノヴィッチ・・・今年も終盤の切り札に。個人的には開幕からローテに組み込んで欲しいが、無いだろうな

 

 

 

 

ドンチッチの存在でダラスもPO争いに加わりそうな様相

果たしてPO脱落するのはどこだ。レブロンがファイナルの舞台に戻ってくることはあるのか

NBA好きらしい言葉で締めました

 

主役のドンチッチでお別れです

 

 

 

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